2026.09.24
生駒市にお住まいのお客様から、外壁と屋根の傷みが気になってきたので一度見てほしいとご相談をいただき、私たちで現地調査に伺いました。築35年以上が経過しているとのことで、建物全体の状態を丁寧に確認していきます。到着してまず感じたのは、外観は大きく崩れている印象こそないものの、経年に…
店長の吉本です!
当時のFRP波板は、FRPを塗膜などで保護していな素地の状態の材料でしたんでいってしまったのでしょう、、、今回はこの壁の雨漏りの修繕調査と、雨樋から雨が漏れてくるとのことで調査しにきました。!雨樋はちょうど建物と建物の間にあるので
この写真はHP掲載用に画質をかなり落としてありますが操作しながら見ている動画はすごくきれいな画質になってます。
一番大切なのは雨漏りよりも人命です。こういった建物を修繕するっていうことは、事故を未然に防ぐっていうことです。
、40~50年前の工場や倉庫に多く劣化すると割れやすくなってしまい、メンテナンスで容易に屋根に登れなくなります。工場は一般の住宅と違い、屋根材を一枚めくると空が見えてしまうので、工事作業中は確実に雨が入るため機器などをすべて移動しないといけません。アスベストが混入されているので屋根材の処分に費用がかなりかかってしまうこともありせめて、建物の現状を知るためにも点検は必要かと思います。0120-99-7817です!
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